堤防釣りin種差漁港

いやぁ、どうもお久しぶりです。2ヶ月投稿をサボっていたしゅんPです。

サボってる間も陸奥湾に通っていたのですが、冬になるにつれて陸奥湾は僕に牙を向いたのでなかなかいい釣果を出すことができなかったのでサボってもしょうがないですよね。

というわけで、今回は陸奥湾ではなく種差漁港で釣りをしてまいりました。八戸周辺を住処にしている設定なのでやっと設定どおりにできます。

この日はよく釣れると噂の大潮!これは期待できると思い午後3時夕マヅメを狙い釣り場へ向かいました。

釣り場に着くとそこそこ強い風があり、釣りができるか心配でしたがジグとか投げれないわけでも無かったので釣り決行。しかし、問題はそれだけではありませんでした・・・。

その問題とは、40gのジグで底を取れないというまさかの激流でした。これは予想外、大潮のパワーに圧倒されました。いつもこの場所は大潮の時でもこんなに流れが早くならないんですけどね。

ということで、大人しく港内でサビキ釣りをすることに。港内もそこそこ流れがありましたが、サビキの仕掛けが流されない程度でした。安心。

港内に魚の影はあまり見えなかったですがアジぐらいはいるでしょ。と思い仕掛けをおとして3時間が経過しました。

その3時間の釣果がこれです。

えぇ・・・(困惑)アジすらいないじゃないか(呆れ)

釣れたのはドンコとここでは珍しいハゼの二匹でした・・・。まあボウズじゃないならOKか。

冬空の下粘ったのにこれしか釣れないのは悲しいですが、しょうがないね。

結局この二匹は釣行が終わるまで元気だったので、家に帰って二匹だけ食べるのもちょっと・・・って感じだったので逃しました。釣れてくれてありがとナス!

ということでこんな漢字でした。これからはチカとかソイを釣りに堤防へ出向く予定です。

では、また見てね。さらば!

5件のコメント

    1. 書いたよー
      待ったかな?

      ブログを更新するということは、日記を書くということ。
      すなわち記事を投稿することですね。

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